マレーシア旅行でおすすめのeSIM5選|選び方や注意点を解説

この記事は、用途や条件ごとの違いを整理しながら、選び方をわかりやすくまとめた提案・比較記事です。記事内では、運営元に関連する商品・サービスに言及する場合があります。
クアラルンプールの近未来都市と、マラッカやペナンの歴史ある街並み。
多民族が生み出す多彩なグルメも旅の楽しみのひとつ。
マレーシアという国は、都会と文化と自然、全部欲張りたい人にぴったりです。
やはり、マレーシア旅行で必須となるのが、現地でのインターネット環境です。
以前は日本から海外専用のポケット型Wi-Fiをレンタルしていくのが主流でしたが、eSIM が普及したことにより「海外専用eSIM」を使って海外でインターネット接続を行う人が徐々に増えてきました。
本記事では、マレーシアでおすすめできるeSIM サービスについて紹介し、eSIM事業者の選び方やeSIMの注意点について解説していきます。
記事の立場について
AiR-WiFi Magazineは、株式会社FREEDiVEが運営するメディアです。そのため、記事内では同社が提供または関与する商品・サービスに触れる場合があります。読者に分かりやすい形で、広告・PR・関連サービスの表示を行っています。
マレーシア旅行でおすすめのeSIM5選
マレーシアの滞在日数で人気なのが4泊から6泊となっています。
比較的長期間にわたって滞在するケースが多いようですね。
これを踏まえると、旅行日程は6泊7日程度の旅程で利用できるeSIMが良いでしょう。
以上の日程を踏まえて、マレーシア旅行でおすすめできるeSIMについて紹介していきます。
今回ラインナップしたのは下記の5つのサービスです。
![]() SkyeSiM | ![]() World eSIM | ![]() airalo | ![]() Holafly | ![]() trifa | |
|---|---|---|---|---|---|
| 対応国 | 90カ国 | 200カ国以上 | 200カ国以上 | 200カ国以上 | 195カ国以上 |
| 購入先 | WEBサイト | WEBサイト | WEBサイト | WEBサイト | WEBサイト |
| 企業所在 | FREEDiVE 茨城県 | Vision 東京都 | Airalo シンガポール | Holafly アイルランド | trifa 東京都 |
| 無制限プラン | 5,780円/6日間 | 5,050円/6日間 | 4,450円/6日間 | 690円/日間 4,140円/6日間 | 855円/1日間 5,130円/6日間 |
| その他のプラン | 2,860円/6日間 (2GB /日) 1,845円/6日間 (1GB /日) | 4,000円/6日間 (20GB 使い切り) など | 8,050円/30日間 (50GB使い切り) など | ||
| SkyeSiM | World eSIM | airalo | 申し込む |
※掲載している料金・データ容量・利用日数は記事作成時点の情報です。プラン内容や価格は変更される場合があるため、申し込み前に必ず公式サイトで最新情報を確認してください。
海外eSIM比較コンテンツも併せてご覧ください。

海外eSIMの選び方をまとめて確認したい方は、海外eSIMの比較・使い方をまとめたページも参考にしてください。

airalo

- マレーシアでの無制限プランを提供している
- 無制限プランが紹介サービスの中では最も安価。
airaloは、世界200カ国以上に対応する格安eSIMサービスです。
提供元はシンガポールに本社あを持つ「AirGSM Pte. Ltd.」となっており、シンガポール、イスタンブール、トロントにも主要拠点を持っているようです。
世界中でeSIM サービスを展開しているグローバル企業と言えます。
マレーシア向けのプランに関しては複数ありますが、やはりお得なのは無制限プランでしょう。
一方で、利用にはアプリのインストールが必要となっており、日本企業ではないため日本語でのサポートは期待できません。
サービス選定に価格の安さが第一条件となっている方にとっては非常におすすめできるサービスと言えそうです。
日本語でのサポートや安心感を優先したい方であれば、ワールドeSIMなどの日本企業が提供しているサービスを検討した方が良いでしょう。
- 世界中で展開しているグローバル企業が運営
World eSIM

- 安心できる日本企業が運営
- 無制限プランを提供している
World eSIMは、200カ国以上に対応すeSIMサービスです。
提供元は東京都にある株式会社Visionとなっており、日本企業ということもあってサポート体制に関しても安心できます。
また、株式会社Visionに関しては、グローバルWi-Fiという海外向けレンタルWi-Fiサービスも展開していることから、海外系の通信事業に対するノウハウがあることも安心材料となるでしょう。
ワールドeSIMは、マレーシアで使える無制限プランを探している方に候補になります。
Airaloなど海外系サービスの方が安い場合もありますが、ワールドeSIMは日本語でプラン内容や設定方法を確認しやすい点がメリットです。
通信量を気にせず使いたい方や、初めて海外eSIMを使う方は、料金だけでなくサポート面も含めて比較しておきましょう。
現状、紹介しているサービスの中では最安値ではありませんが、日本企業という枠組みの中では比較的お得な料金となっています。
1位の海外企業提供サービスとの価格差を「日本語サポート費用」と考えることができる方にはおすすめできるサービスと言えるでしょう。
Holafly

- 1日単位で購入が可能
- 無制限プランを提供している
- マレーシアでの無制限プラン利用料金:690円/日
Holafly(オラフライ)は、世界256の国と地域に対してサービスを展開するeSIMサービスです。
提供元はアイルランドのダブリンに本社を構える企業であり、スペインやコロンビアにもオフィスを展開するグローバル企業となっています。
多くの国で無制限プランを安価に提供しているのが特徴で、物価に関係なくほとんどの国で1日あたり990円で無制限プランを提供しているのは驚異的です。
また、1日ごとに利用日数を設定できるだけでなく、同時に複数枚のeSIMプロファイルを購入できる点も他社との差別化を図っています。
ただし、海外企業ということもあるため、日本語でのサポートに関しては不明です。
マレーシアでも他の国と同じく1日使い放題の無制限プランが1日あたり690円で利用できます。
現地で単発で利用するのであればお得に利用できるかもしれません。

他社サービスと大きく異なるのは、複数枚のeSIMを同一名義で一度に購入できる点でしょう。
スマホを持てる年齢のご家族複数人で行く際には利用しやすいサービスといえます。
現地で急にパケットが足りなくなった際に気軽に1日からチャージできる点は大きなメリットですね。
- アイルランドに本社を置くグローバル企業が運営
- 多くの国で無制限プランを安価に提供
- 同時に複数のeSIMプロファイルを購入できる
trifa

- 最低利用日数が3日単位から
- 無制限プランを提供している
trifaは、200カ国以上に対応するeSIMサービスです。
提供元は東京都にある株式会社trifaとなっており、ベンチャーキャピタルのGlobal BrainやANAホールディングスが出資する「ANA Future Frontier Fund」からの支援を受けるなど、日本のみならず国際的な展開を進めている企業となっています。
1番の特徴は、24時間365日体制で、日本人スタッフが対応するチャットサポートを実施している点でしょう。
初めての海外でのeSIM利用でも安心して利用することができます。
利用には専用アプリが必要です。
日本企業が提供するサービスのため、料金よりも安心感を優先したい方におすすめできるサービスと言えそうです。

日本語対応でかつ1日あたりの費用も標準的です。
選んで損はないサービスでしょう。
- 日本企業が運営
- 24時間365日のチャットサポートを実施
- 多くの国で無制限プランを提供
SkyeSiM

- 1日ごとに利用日数を設定できる
- 無制限プランの提供あり。
SkyeSiM(スカイイーシム)は、海外旅行や短期滞在向けのeSIMをオンラインで購入できるサービスです。
提供元は茨城県にある株式会社FREEDiVEとなっており、サポート体制に関しても安心できます。
SkyeSiMの最大のメリットはアプリ不要でQRコードを読み込むだけで簡単に海外インターネット環境が手に入るということです。
また、利用日数に関しても1日ごとに設定できる柔軟性や、データ容量が不足した際の買い増しについても簡単に行える点も魅力と言えるでしょう。
さらに、LINE友だち登録で次回旅行時に10%オフとなるクーポンを配布しており、お得感があります。
タイミングによっては20%オフクーポンの配布をしていることもあります。

購入から90日以内に利用すれば問題ないため、旅行前にeSIM情報を登録しておくことも可能です。
マレーシアでは、無制限プランを提供していますが、今回紹介したサービスの中では比較的高額です。
料金よりも日本企業提供のサービスという安心感を選びたい方におすすめのサービスと言えそうです。
eSIMの購入から利用までの流れについて
ここからは、eSIMの購入から利用を開始するまでの流れについて解説してきます。
まずは自分が使っているスマホがeSIMに対応しているか確認しましょう。
確認方法は、電話アプリを立ち上げて「*#06#」と入力するだけです。

次の画面で「EID」が表示されればご自身スマホはeSIMに対応しています。
また、SIMロックが解除されているかも忘れずにご確認ください。
eSIMをアクティベートするためには、申し込みを行ったeSIM事業者から送られてきたQRコードを自身のスマホで読み込む必要があります。
QRコードの読み込み方法
- QRコードを印刷してスマホで読み取る
- QRコードを他の端末で表示させて自身のスマホで読み取る
- QRコード画像からQRコードを読み込む(iOS17以降で対応)
詳細はこちら▷▷
海外旅行先に到着したら、eSIM回線に切り替えましょう。
手順
- 日本で使っていた回線をオフにする
- eSIM回線をオンにする
帰国したら、海外eSIMから日本で使っていた回線に切り替えましょう。
手順
- eSIM回線をオフにする
- 日本で使っていた回線をオンにする
切り替えた後はeSIM回線のプロファイルを削除してください。
eSIMを利用するにあたっての注意点
eSIMを利用する前に下記の項目について注意してください。
eSIMを利用するにあたっての注意点
- 自分のスマホがeSIMに対応しているか確認する
- SIMロックされていないか確認する
- eSIMの設定方法について再確認する
自分のスマホがeSIMに対応しているか確認する
eSIMを購入する前に、まずは使っているスマホがeSIMに対応しているか確認しておきましょう。iPhone・Androidともに、EIDの表示有無で確認できます。

eSIMはご自身のスマホが対応していないと利用できません。
ご自身のスマホがeSIMに対応しているかどうか確認するには、電話アプリで「*#06#」をダイヤルするのが最もかんたんです。

EIDが表示されれば、そのスマホはeSIMに対応しています。
SIMロックされていないか確認する
ご自身のスマホがSIMロックされている場合、eSIMだけでなく、契約したキャリア以外の通信会社のSIMカードが使えません。
2021年10月1日以降に購入したスマホであればSIMロックがかかっている可能性は極めて低いですが、それ以前にキャリアで購入したスマホを使っている場合は一度確認して方が良いでしょう。
iPhoneのSIMロック有無確認方法
- 設定アプリ→一般をタップ
- 一般設定の中の「情報」をタップ
- SIMロックの項目に「SIMロックなし/SIIMロックあり」の記載を確認する
AndroidのSIMロック有無確認方法
- 設定アプリ→一般をタップ
- 一般設定の中の「情報」をタップ
- SIMロックの欄を確認
- SIMロックの項目に「SIMロックなし/SIIMロックあり」の記載を確認する
eSIMの設定方法について再確認する
eSIM契約前に、eSIMの設定方法について再度確認しましょう。
QRコードの読み込み方法
必ずインターネット環境が必要
- QRコードを印刷してスマホで読み取る
- QRコードを他の端末で表示させて自身のスマホで読み取る
- QRコード画像からQRコードを読み込む(iOS17以降で対応)
QRコードのアクティベートは日本で行い、現地で有効化する方法がおすすめです。
また、一度スマホに設定したeSIM情報は他のスマホでは使い回しできませんので注意しましょう。
海外eSIMは、出国前にインストールし、現地到着後にモバイルデータ通信の回線を切り替えて使うのが基本です。設定手順が不安な方は、海外eSIMの切り替え方法も確認しておきましょう。

eSIMに関するよくある質問について

ここでは、eSIMを利用する際によく聞かれる質問について紹介していきます。
マレーシアの通信キャリアの種類は?
マレーシアの通信キャリアは下記が有名です。
| 事業者名 | ブランド例 | 4Gカバー率 | 5G対応状況 | 旅行者向けSIM | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| CelcomDigi(セルコムディジ) | Digi Prepaid、Celcom Xpax | 全国95%以上 | 5G対応(SA/NSA、主要都市) | ○ | 2023年に合併。大手で安定した通信 |
| Maxis(マキシス) | Hotlink Prepaid | 全国90〜95% | 5G非対応(準備中) | ○ | 空港やショッピングモールで購入可 |
| U Mobile(ユー・モバイル) | U Prepaid、Giler Unlimited | 都市部中心に80〜90% | 5G対応(都市部限定) | ○ | 安さと大容量で人気、都市向け |
| Yes(イエス) | Yes 5G Prepaid | カバー率低め(急拡大中) | 5G特化(初の5G専用MNO) | ○ | 安価で高速、5G端末向け |
やはり大手で安定しているのは、セルコムディジです。
eSIM提供事業者は日本企業が安心ですか?
やはり、日本企業が提供するeSIMの方が安心感が大きいです。
1番の違いは「サポート」です。
日本企業であれば日本語でのサポートが期待できますが、海外企業の場合は基本的にはその国の母国語、もしくは翻訳ツールを用いたやりとりになる可能性が高いです。
また、サポートの質的な部分(きちんと対応してくれるか、返信があるか)についても日本企業の方が間違いない部分が大きいと思います。
eSIMと海外WiFiの違いは何ですか?
eSIMと海外Wi-Fiの違いは下記のとおりです。
| eSIM | 海外Wi-Fi |
|---|---|
| 必要なのはeSIM搭載スマホだけ オンラインでその場で購入できる 受取・返却不要 延滞料金なし トータル費用が安い 利用設定が少し面倒 複数人でのシェアもOK | 端末をレンタルする必要あり 端末・充電器などを持っていく必要あり 手続きはオンライン 受取は宅配や空港で行う 返却は配送か空港で 延滞料金あり レンタル費用+補償費用等がかかる 複数人でのシェアもOK |
マレーシアでもLINEやインスタグラムなどのSNSアプリは使えますか?
インターネット接続さえできれば、海外でも日本と同じように利用することができます。
ただし、中国国内では、インターネット検閲がある関係で自由に利用できません。
中国国内で利用する場合はVPN対応プラン、もしくはご自身でVPNサービスを契約する必要があります。
インターネット接続があっても「使えない」「制限される」主なサービス例
| サービス名 | 制限される国・地域 | 内容 |
|---|---|---|
| Netflix | 中国、北朝鮮、シリア、ロシア(部分的)など | サービス非提供。VPNなしではアクセス不可。 |
| YouTube | 中国、北朝鮮 | 完全ブロック。 |
| 中国、イラン | 完全ブロックまたは大幅制限。 | |
| 中国、北朝鮮、イラン | 完全ブロック。 | |
| Googleサービス(Gmail、Google検索など) | 中国、イラン | 利用不可か非常に制限される。 |
| LINE | 中国(公式規制)、アラブ首長国連邦(一部制限) | メッセージは使えるが通話(LINE通話)が制限される場合あり。 |
| アラブ首長国連邦、カタールなど | 音声通話(VoIP)が制限。チャットはOK。 | |
| Skype通話 | UAE、オマーンなど | 通話(VoIP)に制限。テキストチャットはOK。 |
QRコードを読み込むとエラーになります
QRコードを読み込む際にエラーになる原因の大半は「通信環境が不安定」もしくは「インターネットに接続されていない」ためです。
また、中国などの政府によってインターネット検閲が敷かれている国に関しては、インターネット接続をしていてもQRコードが読み込めない場合があります。
QRコードを読み込むとエラーとなる場合は、まずはインターネット環境を確認しましょう。
アクティベートがうまくいきません
アクティベートは通常、1分程度で完了します。
しかし、なかなかアクティベートが終わらずにうまく行かないことが稀にあります。
アクティベートがうまくいかない時の対策
- インターネット接続環境を見直す
- 時間をおいてもう一回トライする。
- ダウンロードしたeSIMを一度削除してもう一度試す
eSIMはどのタイミングで設定するのがおすすめですか?
おすすめのタイミングは「日本にいる時」、つまり「海外旅行へ行く前」です。
eSIMはアクティベートしているだけで、実際に有効化しない限りは使用されることはありません。
その状態で海外旅行先で有効化すれば、問題なく利用可能です。
マレーシア旅行中に急に使えなくなりませんか?
利用するeSIMサービスによって異なりますが、最近のサービスでは1日のデータ通信量上限を超過すると「回線停止」とはならず、「低速化」するケースが多いです。
つまり、「急に使えなくなる可能性は少ない」けど「低速化する可能性はある」ということになります。
YouTubeや映像をともなう通話などの通信量が大きいサービスの利用はできませんが、LINEやメール、そのほかのテキストベースの送受信であれば問題なく実施可能です。
ただし、根本的な解決方法にはなりませんので、低速になった場合は翌日まで待ってデータ上限がリセットされるのを待つ、もしくは新たなeSIMプロファイルを購入して設定するなどを行った方が良いでしょう。
やはり、安心できるのは「1日あたりの上限なし(無制限プラン)」です。
まとめ
以上、マレーシアでおすすめのeSIMについてお伝えしてきました。
今一度、紹介したサービスを確認しましょう。
![]() SkyeSiM | ![]() World eSIM | ![]() airalo | ![]() Holafly | ![]() trifa | |
|---|---|---|---|---|---|
| 対応国 | 90カ国 | 200カ国以上 | 200カ国以上 | 200カ国以上 | 195カ国以上 |
| 購入先 | WEBサイト | WEBサイト | WEBサイト | WEBサイト | WEBサイト |
| 企業所在 | FREEDiVE 茨城県 | Vision 東京都 | Airalo シンガポール | Holafly アイルランド | trifa 東京都 |
| 無制限プラン | 5,780円/6日間 | 5,050円/6日間 | 4,450円/6日間 | 690円/日間 4,140円/6日間 | 855円/1日間 5,130円/6日間 |
| その他のプラン | 2,860円/6日間 (2GB /日) 1,845円/6日間 (1GB /日) | 4,000円/6日間 (20GB 使い切り) など | 8,050円/30日間 (50GB使い切り) など | ||
| SkyeSiM | World eSIM | airalo | 申し込む |
やはり価格面で有利となっているのが、airaloです。
他サービスと比較すると驚異的な価格設定ど言えるでしょう。
一方で、日本語サポートに関しては、やはり日本企業が有利です。
価格差が1,000円未満であれば、安心できるワールドeSIMなどのサービスを選ぶのも一つの選択肢といえるでしょう。
ぜひ検討してみてください。
eSIMを初めて使う方は、申し込み前にスマホがeSIMに対応しているか、出国前にどこまで設定しておくべきかも確認しておくと安心です。
また、料金や対応プランは変更される場合があるため、渡航先・旅行日数・必要なデータ容量を確認したうえで、公式サイトの最新情報を確認してから申し込みましょう。
あなたのマレーシア旅行が素敵なものになることを願っています!
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