タブレットでできることとは?活用法について解説

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タブレットと聞くと、多くの方は「iPad」を連想する方が多いのではないでしょうか。

スマホよりも大画面で、パソコンよりも軽く持ち運びに便利という特徴を持ったタブレット端末ですが、「スマホやパソコンで代用できる」と考える方も多く、購入に至らないケースもきっと多いはずです。

ただし、「なんだか便利そうな気がする」と興味を持っている方もきっと多いのではないでしょうか。

この記事では、タブレットにしかできないタブレットの魅力についてお伝えしていきます。

あなたのタブレット購入を後押しできる内容となっていますので、ぜひ最後までご覧ください!

この記事の執筆・監修者
Kawamura top R

河村亮介(カワムラリョウスケ)

回線系記事監修者/WEBライター

大手公式サイトでの記事執筆経験他、回線系記事の執筆監修を手がける。利用者のニーズに沿ったサービス提案が得意。通信費用の削減・節約を進めたい。WEBサイト運営事業GreenEchoes Studio代表。キーボードマニア。

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タブレットとは

タブレットとは、タッチパネル機能付き大型液晶を備えたモバイルデバイスです。

タブレットは、スマホと非常に類似していますが、大きく異なるのは「液晶画面の大きさの違い」でしょう。

一般的にはスマホよりも大画面となっており、7インチから15インチのものが「タブレット」という名称で呼ばれていることが多くあります。

また、ノートパソコンのようにキーボードが付いていないというのもパソコンと比較した時の特徴の一つでしょう。

タブレットの種類は大きく分けて3種類

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タブレット端末の操作性は、搭載しているOSによって大きく異なります。

現在主流となっているタブレット端末のOSは下記の3つです。

タブレット端末のOSの種類
  • iPadOS
  • Android
  • Windows

iPad OS

iPad OS

タブレット端末と言って多くの人がイメージするのが、iPadでしょう。

Apple社が開発したタブレット端末にiPadOSという独自開発したOSを搭載しています。

操作性については、ホームボタンを廃止したフリック操作が中心となっており、iPhoneを普段から利用している方であれば、ほとんど変わりなく利用することができるでしょう。

また、Macとの親和性が高く、「Sidecar」などの機能を使えば、Macbookのサブモニターとしても簡単に利用することができます。

Android

Android OS

AndroidOSは、Google社が開発しているOSです。

日本国内ではiPhoneのシェアが高いため、それほど馴染みないかもしれませんが、世界的に見るとAndroidの方がシェア率が高いため、AndroidOSの方が使いやすいという方も世界的には多いことでしょう。

日本国内ではそれほど普及してませんが、国内メーカーではNECが、海外メーカーではLenovoなどが主にリリースしています。

操作性についてはiPadと大きく変わらないため、不自由なく利用することができるでしょう。

また、iPadとは異なり、microSDカードが利用できるモデルも多くラインナップされているのもメリットの一つと言えます。

Windows

Surface

Windowsは、ご存知の通り、Microsoft社が開発しているパソコン向けのOSです。

パソコン用のOSとなっていますが、一応タブレット端末用のユーザーインターフェースも搭載しているため、タブレットのような感覚で利用することができます。

しかし、やはりベースはパソコンですので、操作性に関しては前述の2つよりは劣る場合が多いです。

SurfaceがWindowsOS搭載のタブレット端末としてはもっとも有名でしょう。

タブレット用途とというよりも、パソコン用途として利用したい方にはおすすめできるOSと言えます。

スマホやパソコンと比較!タブレットのデメリット

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やはりまず先に確認したいのは、タブレットのデメリットではないでしょうか。

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スマホの利便性を兼ね備え、パソコンよりも取り回しが良いように思いますが、「立ち位置として中途半端」と捉えられていることはあると思います。

私が考えるタブレットのデメリットは下記のとおりです。

タブレットのデメリット
  1. パソコンよりも作業効率が悪い
  2. スマホよりも携帯性に欠ける
  3. 長時間持っていると手が疲れてしまう

パソコンよりも作業効率が悪い

タブレットは、残念ながらパソコンよりも作業効率が悪いことがあります。

特に、文字を入力するなどの事務作業には向いていません。

タブレットで文字入力を行いたい場合は、物理キーボードが必須となります。

また、それほどスペックが高くない機種では、動作が重くなりやすく、パソコンと比較すると作業効率が低下してしまう場合も考えられるでしょう。

スマホよりも携帯性に欠ける

タブレットは、ノートパソコンよりも軽いですが、スマホよりも随分重いです。

最近のスマホは軽量化が進んでおり、5インチ程度のものであれば200g以下となることが多くなってきました。

それに比べてタブレット端末は液晶が大きいため、10インチサイズでも500gを超えます。

また、サイズが大きいためズボンのポケットには入りません。

このように、手軽に持ち運ぶという点ではスマホには敵わないでしょう。

長時間持っていると手が疲れてしまう

タブレットはスマホと比較すると、それなりの重量があります。

特に電子書籍を読む場合は手で持ったままとなることが多いですが、サイズの大きいタブレットほど重量があるため、手が疲れて痛くなってしまう可能性も考えられます。

スマホやパソコンと比較!タブレットのメリットや使い道

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タブレット端末は、パソコン端末よりもできることが少なく、スマホよりも大きいため持ち運びに不便という側面から、立ち位置が中途半端と捉えられやすく、結果として購入に至らないというケースも珍しくありません。

ここでは、「タブレットだからこそできる」メリットや使い道について見ていきましょう。

大画面で視認性が高い

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やはりタブレットの利点といえば、大画面で見やすいということでしょう。

オンラインショッピングでは商品画像の詳細まで見ることが可能ですし、映画やゲーム、テレビ電話など、画面が大きいことで得られる恩恵は非常に大きいと言えます。

これがスマホにはない強みですね。

ノートパソコンよりも軽いため持ち運びに便利

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最近ではノートパソコンも軽量化が進んできましたが、13インチのノートパソコンでも1kg程度の重量があります。

一方でタブレット端末であれば、10インチ液晶端末で約500g程度と非常に軽量です。

よって、ノートパソコンと比較すると持ち運ぶ際に嵩張らないというメリットがあります。

スマホよりは重くて大きいのはデメリットですが、大画面作業が必要となる場合では、そのデメリットを考えてもパソコンより軽いことが大きな意味があるでしょう。

タブレット 活用方法|できることとできないこと

タブレットについての概要がわかったところで、タブレットが得意とする「できること」や、タブレットには向いていない「できないこと」について見ていきましょう。

タブレットでできることや便利な使い道

タブレットでできることや便利な使い道は下記のとおりです。

タブレットでできること
  1. 電子書籍リーダーとして漫画や本を読む
  2. 動画の視聴
  3. ゲームを楽しむ
  4. 音楽を聞く
  5. タッチペンを使用してイラストを描く
  6. 簡易的な動画の編集
  7. カーナビの代用
  8. カメラモニターとして
  9. 【ビジネス】WEB会議
  10. 【ビジネス】ノートパソコンのサブモニターとして利用
  11. 【ビジネス】キーボードをつけてパソコンの代用として
  12. 【ビジネス】店舗での決済端末として
  13. 【ビジネス】工場や建築現場での作業確認用途として
  14. 【ビジネス】商談の際のプレゼン用端末として
  15. 【ビジネス】チェックイン・チェックアウトなどの人員管理
  16. 【ビジネス】サーモグラフィーカメラとしての利用

一つずつ見ていきましょう。

電子書籍リーダーとして漫画や本を読む

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タブレットは、大画面となっているため、電子書籍を読む用途に最適です。

Kindleなどのアプリを用いれば、購入した電子書籍を簡単にタブレットで読むことができるでしょう。

漫画だけでなく、小説も読みやすいのが、大画面タブレットの大きな魅力の一つです。

動画の視聴

6

大画面のタブレットは、動画の視聴にも便利です。

ちょっとした時にパソコンを出さなくても大きな画面で動画を見ることができます。

料理方法の動画を料理中に楽しんだり、ベッドに寝転がってお気に入りの映画を見たり、できることが多そうですね。

ゲームを楽しむ

7

タブレットは、ゲームをする用途にも適しています。

最近のゲームは高画質化が進んでおり、スマホよりも大画面で見ることで没入感が増すかもしれません。

音楽を聞く

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タブレットでは、スマホと同じように音楽を聞くことも可能です。

音楽を聴くだけでは大画面のメリットを活かすことはできませんが、スマホよりも大画面でアートワークを表示することができます。

タッチペンを使用してイラストを描く

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タッチペン対応のタブレット端末を利用すれば、イラストを描くこともできます。

最近では、紙の質感を再現した画面保護フィルムがあったり、より細いペン先が選べるタッチペンも登場しているため、デジタルアートを描きたい方にはタブレットはぴったりと言えるでしょう。

簡易的な動画の編集

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タブレット端末は、ハイエンド機でない限り、パソコンと比較するとそのスペックは低いのは否めません。

しかし、動画を切って短くするなどの簡単な編集であれば、タブレット上でも行うことが可能です。

カーナビの代用

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タブレットは、大画面を生かしてカーナビとして使用することもできます。

GPS機能搭載モデルであれば、リアルタイムに車の位置を表示させることも可能でしょう。

しかし、内蔵SIMカードやモバイルルーターなどの通信機器が必要となることは覚えておいた方が良いです。

運転中のタブレット操作は道路交通法で禁止されています。脇見運転を控え、画面操作は必ず停車中に実施しましょう。
参考:政府広報オンライン

デジタルカメラの確認用モニターとして

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画像参照:GreenWaves

タブレットは、デジタルカメラの外部モニターとしても利用可能です。

リアルタイムモニターとしての利用や、撮影した写真をその場で確認する用途にも利用することができます。

【ビジネス】WEB会議やオンライン授業

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タブレット端末は、大画面を生かしてWEB会議で活用できます。

複数人が参加するようなシーンでも、一人一人の表情の変化をしっかり確認することができるでしょう。

また、同じ仕組みを用いれば学校のオンライン授業で利用することもできます。

代表的なWEB会議ツール

【ビジネス】ノートパソコンのサブモニターとして利用

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タブレットは、ノートパソコンのサブモニターとしても利用可能です。

表示画面を拡張し、タブレット側にWEB会議の様子を写し、メインモニターに資料を表示させれば、資料を見ながら説明することも可能でしょう。

iPadとMacの組み合わせでの利用であれば、「Sidecar」機能を使って簡単に画面拡張やミラーリングが可能です。

その他の組み合わせでは、別途アプリが必要となる場合があるため注意してください。

PC /タブレットiPadOSAndroid OSWindows OS
MacSidecar(標準アプリ)
Duet Dispray
Duet DisprayDuet Dispray
WindowsDuet DisprayDuet DisprayDuet Dispray

有料アプリとなりますが、Duet Disprayを利用するとどのデバイスでもサブディスプレイとして利用することができます。

【ビジネス】キーボードをつけてパソコンの代用として

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タブレットのデメリットとして、パソコンよりも文字入力が遅いことが挙げられますが、外付けキーボードを利用すれば、その問題も解決するでしょう。

簡単な事務作業であれば、タブレットでも十分対応可能です。

iPadやAndroid専用キーボードでなくとも、Bluetooth接続に対応したキーボードであれば大半のものは利用可能です。

【ビジネス】店舗での決済端末として

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タブレット端末は、店舗などの決済端末としても利用可能です。

決済代行サービスとの契約を行うことで、大規模なPOSレジシステムを導入しなくても簡単にキャッシュレス決済での支払いを実現することができます。

タブレットを利用した決済システム提供事業者としては、AirPaySquareなどが有名です。

【ビジネス】工場や建築現場での作業確認用途として

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タブレット端末は、工場や建築現場でも活躍します。

工場では、製造機械の稼働状況や商品の生産状況などをタブレット上で確認したり、建築現場では、工程表や図面をその場で確認することが可能です。

タブレット端末では、文字を連続で入力したりする作業は得意ではありませんが、こうした確認用途で活躍する機会が多いと言えるでしょう。

建築関係の業務でタブレット端末をつかいたいのであれば、建設業に特化したクラウド型業務管理システム「CONOC業務管理クラウド」がおすすめです。

【ビジネス】商談の際のプレゼン用端末や顧客との契約端末として

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タブレット端末は、商談用としても十分利用することが可能です。

ノートパソコンと組み合わせて、ノートパソコンの画面をタブレットにミラーリングすることで、お客様と対面しながら同じ画面を共有し、商談を進めることも可能でしょう。

また、タブレット端末はタッチパネルを搭載しているため、契約時のサインも電子媒体上で可能です。

電子契約書であれば「クラウドサイン」がおすすめです。Office系のプレゼン資料であれば、OneDriveに保存しておくと外出先でもパワーポイント資料がMicrosoft365を用いてWEBブラウザ上で展開できます。

【ビジネス】勤怠管理システムの出退勤管理やチェックイン・チェックアウト管理などの人員管理

タブレット端末は、ソフトウェアと組み合わせて利用することで、人員管理にも利用することが可能です。

人員管理の活用例
  • ホテルでのセルフチェックインシステム
  • スタッフの出退勤の管理

これらは、「クラウド勤怠管理システム」「クラウドチェックインシステム」と呼ばれています。

【ビジネス】外部カメラを利用したサーモグラフィー表示端末として

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画像参照:https://www.flir.jp/discover/industrial/mobile-app/

利用用途は限られますが、タブレットにつける外部カメラとアプリを利用することで、詳細なサーモカメラとしても利用可能です。

スマホよりも大画面でサーモグラフィー映像が閲覧できるため、より詳細な部分まで確認することが可能でしょう。

タブレットでできない・向いていないこと

こののように、タブレットの活用事例は非常に多岐に渡ることがお分かりいただけたと思います。

ここからは、タブレットでの作業で向いていないことを紹介していきましょう。

大量の文字入力などパソコンと同じような作業を行うこと

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タブレットは、大量の文字入力作業など、パソコンと同じような作業を行う用途には向いていません。

Surfaceのように、外付けキーボードがあってかつ、中身がWindowsPCという場合を除いては、基本的にタッチ操作で文字入力を行うタブレット端末は、多くの文字を入力することに関しては効率が悪いと言えます。

また、専門的な動画編集作業などでは、そもそもスペックが不足している場合が多く、思ったような作業ができないでしょう。

タブレットは万能端末ではない、ということを認識する必要があります。

長時間の持っている作業

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タブレットの重量は500g以上あることが多く、スマホと比較すると重量感があります。

そのため、ずっと持ちながらの作業では腕が痛くなってしまうなどの弊害が出てしまう可能性があるでしょう。

建築現場などで利用する場合は、肩掛けストラップをつけるなど、手で持つ以外の方法を検討すべきです。

通信機能付きタブレットは「CLOUD AiR-PAD」がおすすめ

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タブレット端末は、スマホと同じく、本体だけではインターネット接続はできません。

外出先でインターネット接続を行うためには、①SIMカードを挿入する ②モバイルルーターから発せられている無線LANに接続する のいずれかの手段を取る必要があります。

外出先でタブレットをインターネットに接続する方法

タブレットは主に屋外で利用する場合が多いため、自宅の光回線を無線LANで飛ばした Wi-Fiで接続するのは現実的ではないでしょう。

そうなると、SIMカードが利用できる「セルラーモデル」もしくは「モバイルルーターの無線LAN 」を使ってインターネット接続を行うことになります。

SIMカードもモバイルルーターも、タブレットとは別に契約しなくてはいけない場合が多いため、管理の手間が増えてしまうのがデメリットと言えるでしょう。

その点、CLOUD AiR-PADは、「クラウドSIM」を内蔵したタブレット端末となるため、タブレットの契約をするだけでインターネット機能が利用できるという大きなメリットが存在するのです。

この機会にぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

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まとめ

以上、タブレットの活用方法について解説してきました。

私たちの日常生活にはすでにスマホやパソコンといったデジタル機器が欠かせない存在となってきています。

一方でタブレットはというと、スマホやパソコンと比較するとマイナーな存在というのは事実でしょう。

しかし、今回解説してきたように、「スマホ以上パソコン未満」という特徴を持ったタブレットは、用途によってはスマホよりもパソコンよりも便利に利用することができるのです。

特にビジネス用途では、ここで紹介してきた以上に活用方法があるのではないでしょうか。

あなたの生活をちょっと便利にするタブレット、ぜひ利用してみてください!

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この記事を書いた人

河村亮介のアバター 河村亮介 GreenEchoe Studio代表

キャリア・格安スマホに関する知識をはじめ、モバイルWi-Fiルーターや固定回線など通信関連全般に精通し大手公式メディアへの寄稿など幅広いメディアでの執筆監修を手掛ける。キーボードマニア。GreenEchoesStudio代表。
(著者プロフィールは下記リンクからご覧いただけます)

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